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山下社会保険労務士相談センター
【宣言】
山下社会保険労務士相談センターは、イクメンプロジェクトの趣旨に賛同します。ひとり一人の意識そして行動の変化が、社会の変化に繋がっていきます。
私たちは、企業様の労務管理のサポートを通して、イクメンプロジェクトの成功に
貢献していきたいと思います。
瀬崎社会保険労務士事務所
【宣言】
私たちは、子育てをする男性、女性を応援します!仕事と子育ての両立支援をする企業、両立支援をお考えの企業を全力でサポートします!
国立大学法人 岩手大学

【宣言】
岩手大学イクメンサポート宣言私たちは、岩手大学が性別に関わりなく、様々な年代層が学びやすく、ワーク・ライフ・バランスに配慮した、働きやすい環境となることをめざし取り組んできました。
私たちがめざす大学となるために、厚生労働省「イクメンプロジェクト」に賛同し、イクメンをサポートしていくことをここに宣言します。
1.私たちは、教職員が仕事と生活を両立できる環境整備にこれからも積極的に取り組みます。
2.私たちは、大学の特性を踏まえ、次世代を担う学生の活動と連携し、子育てに関わる人たちをサポートすることにこれからも積極的に取り組みます。
2011年12月19日
岩手大学
学長 藤井克己
チームパパログ

【宣言】
サポーター宣言育児中のパパたち6人が集まって、育児がもっと楽しくなるイクメンアプリ
「PaPaLog(パパログ)」を作りました。
育児をネタにパパ同士がコミュニケーションして、盛り上がれるアプリ
「PaPaLog(パパログ)」で、イクメンの皆様の育児を楽しむお手伝いをします!
犬飼社会保険労務士事務所
【宣言】
こども一人一人に、沢山の愛情を周りの人がそそいであげましょう。笑顔あふれる地域になることを願って、社労士として、母として、妻として
育メンを応援します!!
財団法人 松山市男女共同参画推進財団
【宣言】
財団法人 松山市男女共同参画推進財団では、男性も女性もともに輝いて生きられる社会づくりを目指して、講座・セミナーの開催、情報誌の発行、情報の収集提供、市民活動支援、調査研究、女性・男性相談、ファミリー・サポート・センター等、さまざまな業務に取り組んでいます。これらの事業をとおして、「イクメン」を応援していきます。寺本労務管理事務所
【宣言】
子育ては私たちの学びであり、未来への投資です。当事務所では、仕事と子育ての両立を全力でサポートします!
また、仕事と子育ての両立を支援する企業を全力でバックアップします!
いしい社会保険労務士事務所
【宣言】
いしい社会保険労務士事務所は、働くママ・パパ、子育てに協力するイクジイ・イクバア、子育て世代を応援する会社経営者、同僚・・・を応援します。法律を守り制度を整えるだけではなく、社内コミュニケーション力を高め、すべての人が働きやすい職場づくりをお手伝いしています。
社会福祉法人まつみ福祉会 介護老人保健施設桜山荘

【宣言】
桜山荘は「イクメンサポーター支援事業書宣言」をします!桜山荘では、男性職員が家族としての役割を果たしながら、業務にも専念できる環境をつくることが重要だと考えています。
桜山荘にとっても、男性職員が仕事と家庭との両立がしやすい職場環境を整備することは優秀な人材の確保や職員の「働きがいのある明るい職場づくり」の実現につながり、ひいては桜山荘全体の発展につながると期待しています。
ヤングビーナス薬品工業株式会社

【宣言】
入浴時間は育児にとって大切な時間です。入浴剤メーカーとして、社員が家族との入浴を通じて、心と体の健康を育むことを応援します。株式会社イープレイス

【宣言】
幼児期よりふれあいが少なくなった、忙しいお父さんと学童期の子供たちの時間を、少しでも多く一緒に過ごせるような工夫と提案をして、イクメンプロジェクトをサポートします。株式会社アンファンゲン
【宣言】
イクメンサークルの運営をし、パパ友たちの交流の場をもうけます。新米イクメンからベテランイクメンまで幅広い層の交流が出来るように、交流会だけではなく、インターネット上での交流が出来る場を作っていきます。
国立大学法人岡山大学 次世代育成支援室

【宣言】
全国有数を誇る広大なキャンパスに11学部を擁する岡山大学。本学に勤務する多様な教職員が、それぞれのもつ力を最大限発揮することができるよう設置されたダイバーシティ推進本部の一翼を担う次世代育成支援室は、より子育てしやすい環境を目指し、その一環として男性教職員が積極的に育児に関わることができる風土作りに取り組みます。「育児支援は家族単位」を徹底し、女性だけに偏らない支援策を構想、育児をする者全てを対象とした制度をもって、その利用促進を推進します。







【宣言】
産経新聞社では、昨年7月から、「共に育む イクメン応援団」としてトモイクキャンペーンを展開展開。月に1回「トモイクのページ」を、隔週でイクメンパパレシピを掲載しています。2月25日には「〜共に育もう!〜イクメン シンポジウム」を開催します。
また、産経新聞社として、くるみんマークも取得しています。